映画感想一覧

スポンサーリンク
ビッグバナー

各作品の映画感想です。
予告編動画、作品情報、あらすじと共に、ネタバレ感想が書いてあります。
鑑賞記録として観た映画館と料金、年間鑑賞数を記録してます。

否定と肯定 評価と感想/冷静な弁護団と感情的な依頼人

法廷劇として面白いが思うところもあり ☆4点 デボラ・E・リップシュタットの回想録「History on Trial: My Day in Court with a Holocaust Denier」を元にしたアーヴィング対ペンギンブックス・リップシュタット事件の映画化で監督はミック・ジャクソン、主演はレイチェル・ワイズ

パーティで女の子に話しかけるには 評価と感想/あまりよく分からず

パンクとニュー・ウェーヴ ☆3点 ニール・ゲイマンによる同名短編小説を『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』のジョン・キャメロン・ミッチェル監督が映画化。 1977年のロンドンを舞台に宇宙から来た美少女と内気な少年との運命の恋を描く。主演はエル・ファニングとアレックス・シャープ

最低。 評価と感想/AV女優を巡る3人の女性の物語

今が最低ならあとは上がるだけと思える ☆3.5点 高専在学中にAV女優デビューをして話題になった紗倉まなの初小説でAV女優を巡る連作短編小説の映画化。 監督は『64-ロクヨン- 前編/後編』の瀬々敬久、主演に森口彩乃、山田愛奈、佐々木心音

gifted/ギフテッド 評価と感想/天才の育て方、中庸が大事

ナビエ–ストークス方程式の解の存在と滑らかさ ☆5点 自身の姉をモデルにした脚本家トム・フリンのオリジナル脚本で天才数学少女の親権を巡るヒューマンドラマ。 監督は『(500)日のサマー』のマーク・ウェブ、主演にクリス・エヴァンスと子役のマッケンナ・グレイス

スポンサーリンク
広告(大
広告(大