2018-03-3

映画感想

15時17分、パリ行き 評価と感想/南方熊楠の縁と起に思いを馳せる

フィクションとノンフィクションの境界を行く ☆4.5点 2015年8月21日、アムステルダム発パリ行きの高速鉄道タリス内で起きた銃乱射事件をクリント・イーストウッドが監督映画化。 主演を実際の事件で犯人を取り押さえた、スペンサー・ストーン、アレク・スカラトス、アンソニー・サドラーが演じた作品。