2018-06-6

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映画感想

ファントム・スレッド 評価と感想/信じることさ必ず最後に鈍感力は勝つ

クローネンバーグの変態性にも似た ☆4.5点 世界三大映画祭の監督賞を全て受賞のポール・トーマス・アンダーソン監督とアカデミー主演男優賞を3度受賞のダニエル・デイ=ルイスが『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』以来10年ぶりにタッグを組んで1950年代のイギリスを舞台に架空のオートクチュールデザイナーを描いたオリジナル脚本でダニエル・デイ=ルイス引退作品。
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