2017-12-12

映画感想

否定と肯定 評価と感想/冷静な弁護団と感情的な依頼人

法廷劇として面白いが思うところもあり ☆4点 デボラ・E・リップシュタットの回想録「History on Trial: My Day in Court with a Holocaust Denier」を元にしたアーヴィング対ペンギンブックス・リップシュタット事件の映画化で監督はミック・ジャクソン、主演はレイチェル・ワイズ