るろうに剣心 伝説の最期編 評価と感想/まずまずでした

るろうに剣心 伝説の最期編 評価と感想
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前編を見たからには  ☆3.5点

予告編

『るろうに剣心 伝説の最期編』予告編

映画データ

るろうに剣心 伝説の最期編|映画情報のぴあ映画生活
『るろうに剣心 伝説の最期編』は2014年の映画。『るろうに剣心 伝説の最期編』に対するみんなの評価やクチコミ情報、映画館の上映スケジュール、フォトギャラリーや動画クリップなどを紹介しています。

あらすじ

日本征服を狙う志々雄(藤原竜也)を阻止するため京都に辿り着いた剣心(佐藤健)は、志々雄一派に立ち向かうが、志々雄は甲鉄艦・煉獄で東京へ攻め入ろうとしていた。志々雄に連れ去られた薫(武井咲)を助けるために剣心は海へ飛び込み、一人岸へ打ち上げられたところを、師匠の比古清十郎(福山雅治)に拾われる。今の自分では志々雄を倒せない───剣心は清十郎に奥義の伝授を懇願する。

一方、剣心が生きていると知った志々雄は政府に圧力をかけ、剣心を人斬り時代の暗殺の罪で公開打ち首にするように命じる。
果たして、最大の危機に立たされた剣心は、最狂の敵に打ち勝ち、行方不明の薫と生きて再び会うことができるのか────?

公式サイトより引用)

ネタバレ感想

前編を観たからには後編もということで観て参りました。

るろうに剣心 京都大火編 評価と感想/殺陣シーンが凄い
面白い!ただ「伝説の最期編」も 観なきゃ ☆4点 予告編 映画データ あらすじ 動乱の幕末で「最強」の伝説を残した男、「緋村剣心」(佐藤健)。かつては”人斬り抜刀斎”と恐れられたが、新時代を迎えて、神谷薫(武井咲)ら大切な仲...

京都大火編で初めてるろ剣を観たので(漫画未読、映画も1作目は未見)、チャンバラアクションシーンに感動しましたが、続きとなるとやっぱり耐性もつきますが、それでもチャンバラシーンは面白かったです。

きっと原作読んでいると色々不満もあるのでしょうけど、映画しか観てない者としては特に不満はありませんでした。

最後、4人が束にならないと倒せないくらいでしたから、志々雄って強いんだなーと思いました。

鑑賞データ

TOHOシネマズ六本木 TOHOシネマズデイ 1100円

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