ブルー・リベンジ 評価と感想/予告編で期待し過ぎました

スポンサーリンク
広告(大)

カンヌとサンダンス  ☆3点

予告編はこんな感じです


映画データはこちらからどうぞ
映画『ブルー・リベンジ』の作品情報:第66回カンヌ国際映画祭国際批評家連盟賞を受賞し、サンダンス映画祭でも上映されたサスペンススリラー。両親を亡き者にした犯人が刑期満了を待たずに出所したのを知ったホームレスの男が、両親の敵を討とうとする姿を追い掛ける。
『ブルー・リベンジ〈2013年〉』は2013年の映画。『ブルー・リベンジ〈2013年〉』に対するみんなの評価やクチコミ情報、映画館の上映スケジュール、フォトギャラリーや動画クリップなどを紹介しています。
ということで期待値を上げすぎてしまったためにやや消化不良でした。

ストーリーはシンプルで殺された両親の仇をとる復讐もの。

普通と違うのは復讐する側が弱すぎて、復讐がすんなりいかない様を、逆に見せるところです。

それと同時に、戦争と同じで復讐の連鎖は途切れることがなく、何も生まないということを見せる映画です。

幼馴染のガンマニアを頼って、ていう一連のくだりのところは面白かったですが、あとは普通な気がします。

ヒューマントラストシネマ渋谷 TCGメンバーズ ハッピーフライデー 1000円

スポンサーリンク
広告(大)
広告(大)

シェアする

フォローする

関連コンテンツ