『過激派オペラ』評価と感想/レズる、レズる時、レズれば、レズれ!

スポンサーリンク
広告(大)

女性版『下衆の愛』かな?と  ☆3点

予告編はこんな感じです


映画データはこちらからどうぞ
映画『過激派オペラ』の作品情報:劇団「毛皮族」を設立した江本純子が初メガホンを取り、自身の自伝的小説「股間」を基につづる赤裸々な恋愛ドラマ。新進気鋭の劇団を舞台に、女たらしの女性演出家と関係を持つことになる9人の女性たちをめぐるディープな愛憎劇を映し出す。
『過激派オペラ』は2016年の映画。『過激派オペラ』に対するみんなの評価やクチコミ情報、映画館の上映スケジュール、フォトギャラリーや動画クリップなどを紹介しています。
内田英治監督作『下衆の愛』の女性版かな?と思います。
『下衆の愛』評価と感想/映画という魔物に取りつかれた人々
とってもゲスかったでゲス  ☆4点 予告編はこんな感じです映画データはこちらからどうぞいやー、ゲスかったです。 ...
映画監督にしても、舞台演出家にしても、演技指導という名の追い込みは、自己啓発セミナーや洗脳に近いですからね。
未だにこういうことはあるのかしら?

レズ描写は強烈!

テアトル新宿 水曜サービスデー 1100円(トーク付)
2016年 111作品目 累計125800円 1作品単価1133円

スポンサーリンク
広告(大)
広告(大)

フォローする